LIVE PRESENTATION

伝える映像に、
答えるライブを。

事前に作り込んだ映像で魅力を伝え、
ライブ配信で疑問や不安に答える。
LIVE PRESENTATIONは、価値を届けるための新しいプレゼンテーション手法です。

パンフレットをご覧いただいた方へ。LIVE PRESENTATIONの仕組みと活用方法を詳しくご紹介します。

LIVE PRESENTATIONのイメージ

BALANCE

映像だけでも、ライブだけでも足りない。

70%

事前制作映像

魅力や価値を、分かりやすく整理して伝えます。

30%

ライブ配信

疑問や不安に答え、理解と納得につなげます。

WHY

なぜLIVE PRESENTATIONなのか

価値は伝わっても、行動につながらない

映像は魅力を伝えることができます。しかし、疑問や不安を解消することはできません。

疑問は解消できても、魅力が伝わらない

ライブ配信は質問に答えることができます。しかし、限られた時間で価値を整理して伝えることは難しくなります。

価値を伝え、疑問に答える

その両方が揃ってはじめて、予約・相談・購入・来場へつながります。

予約へ 相談へ 購入へ 来場へ

FLOW

伝わる流れを設計する

企画から撮影、配信、その後の活用まで一つの流れとして考えます。

01

価値を整理する

何を、誰に、どう伝えるべきかを整理します。

02

伝わる形にする

魅力や特徴が伝わる映像を設計・制作します。

03

疑問に答える

ライブ配信で視聴者の不安や疑問を解消します。

04

行動につなげる

予約・相談・購入・来場などの次の行動へつなげます。

05

資産として活用する

SNS、WEB、広告、営業資料などへ展開します。

ONLINE

オンラインでも、
その場にいるように。

完成見学会、施設紹介、商品説明、採用説明会などを、分かりやすく、参加しやすい体験へ変えます。

ライブプレゼンテーションの画面イメージ

SCENE

こんな場面で活用できます

住宅から観光、採用からイベントまで。業種を問わず活用できます。

完成見学会・住宅説明会

来場予約・相談へ

観光・宿泊施設紹介

宿泊予約・来場へ

新商品・新メニュー紹介

購入・注文へ

行政・公共説明会

理解促進・参加へ

採用説明会

応募・エントリーへ

イベント・セミナー配信

参加申込へ

ASSET

一度の制作を、
一度で終わらせない。

一度つくった価値は、ライブ配信だけで終わらせません。
SNS、WEB、広告、営業資料へ展開し、成果につながる資産として活用します。

事前制作映像
SNS
WEBサイト
Meta広告
営業資料
ショート動画
ライブ配信
成果につながる導線へ。

RESULT

LIVE PRESENTATIONでできること

業種ごとに目的は違いますが、
「伝える → 答える → 行動してもらう」流れは共通です。

完成見学会・住宅販売

映像で魅力を伝え、ライブで疑問に答える。

来場予約・相談へ

観光・宿泊施設

施設の魅力や体験価値を、事前映像とライブで伝える。

宿泊予約・来場へ

商品販売・ライブコマース

商品の特徴や使い方を伝え、購入前の不安に答える。

購入・注文へ

採用活動

会社の雰囲気や働く人の想いを伝え、疑問に答える。

応募・エントリーへ

イベント・セミナー

会場の熱量や内容を伝え、参加前の不安を解消する。

参加申込へ

車・バイク・アウトドア

体験価値や使い方を伝え、実際の参加へつなげる。

試乗・体験予約へ

FAQ

よくある質問

導入前によくいただく質問をまとめました。

ライブ配信が初めてでも大丈夫ですか?

はい。企画・構成から配信までサポートします。機材や配信方法が分からなくても問題ありません。

ライブ配信だけ依頼できますか?

可能です。ただしLIVE PRESENTATIONは、事前制作映像と組み合わせることでより効果を発揮します。

配信した映像は後から活用できますか?

はい。WEBサイト、SNS、広告、営業資料などへ二次利用できます。

どのような業種に向いていますか?

住宅、観光、飲食、小売、採用、行政、イベントなど幅広く活用できます。

愛媛県外でも依頼できますか?

事前制作映像は全国対応可能です。ライブ配信は内容に応じてご相談ください。

まず相談だけでも大丈夫ですか?

もちろんです。どんな価値をどう伝えるべきか、一緒に整理するところから始めます。

OUR PURPOSE

まだ伝わっていない価値を、
伝わる価値に変える。

私たちはライブ配信を売りたいわけではありません。

価値を見つけ、整理し、伝わる流れをつくること。それがLIVE PRESENTATIONの役割です。

CONTACT

まずは、
伝える価値を整理するところから。

配信方法の相談ではなくても構いません。
何を、誰に、どう伝えるべきか。
一緒に考えるところから始めます。