WEB DESIGN

WEBサイトを作ることが、
目的ではない。

ホームページは作っただけでは効果は生まれません。
どんな価値を、誰に、どう届けるのか。BIGNOSEは伝わる仕組みとしてWEBを設計します。

WEBサイトは、企業やサービスの価値を伝えるための大切な場所です。

しかし、情報を並べるだけでは伝わりません。 見る人が理解し、興味を持ち、問い合わせや相談につながる流れを設計することが重要です。

映像とWEBを一緒に考える。

現在のWEBでは、写真、映像、SNS、記事、ライブ配信などが連携してはじめて効果が生まれます。

私たちは映像制作も行っているため、 「伝えるための映像」と「伝えるためのWEB」を一体で設計することができます。

映像をどこに置くべきか。
どんな順番で見てもらうべきか。
どこから問い合わせへつなげるべきか。

デザインだけではなく、構成や導線まで含めてWEBを考えます。

BIGNOSEのWEB制作

VALUE

価値を整理する

ホームページを作る前に、まず何を伝えるべきかを整理します。

FLOW

導線を設計する

見てもらうだけではなく、問い合わせや相談につながる流れを考えます。

MOVIE

映像を活用する

映像制作と連携し、より伝わりやすいWEBサイトを構築します。

OPERATION

運用も考える

公開して終わりではなく、更新や発信、SNSとの連携まで見据えて設計します。

対応できるWEB制作

ホームページではなく、伝わる仕組みを作る。

WEBサイトは目的ではありません。 価値を伝えるための手段です。

だからこそ私たちは、デザインだけでなく、構成や導線、映像との連携まで考えて制作します。

以前はWEB専門部署として多くのWEBサイト制作を行っていました。 現在は規模を追うのではなく、本当に必要な案件に集中しています。

映像制作とWEB制作を組み合わせることで、より高い費用対効果を目指します。 何を作るかではなく、どう伝えるかを一緒に考えることが私たちの役割です。

CONTACT

何を作るかではなく、
何を伝えるか。

WEBサイトの新規制作、リニューアル、映像との連携など、
内容が固まっていない段階でもご相談ください。

相談する